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マルコ小林産業の取り組みについて

当社の取り組みと、農作物にかける思い

北海道北見市常呂町。 オホーツク海から数百メートルほど離れたこの場所で、マルコ小林産業はじゃがいもとかぼちゃを生産しています。 常呂町は夏と冬の温度差がはげしく、夏は35度前後、冬はマイナス25度まで下がります。 冬場は流氷が接岸するような非常に寒い地域です。
じゃがいもや、かぼちゃは冷涼な気候を好むため、これらの栽培には絶好の条件を備えています。 また農場が海に近く、波が荒いときは風にのって農場に降り注ぐため、海のミネラル分が野菜に含まれるのでより美味しい作物が育ちます。  「環境にやさしく、美味しい作物だけを育てていきたい。」 そのような思いを胸に、農作物にかける徹底したこだわりを守り抜いてきました。

あの有名なポテトチップスにも、当社のじゃがいもは使われています。

皆さまは山芳製菓という会社を知っていますか?

大ヒット商品「わさビーフ」でおなじみのスナック菓子のメーカーです。 その「わさビーフ」をはじめとした、ポテトチップスの原料であるじゃがいもには、 なんとマルコ小林産業のじゃがいもが使用されています。
ホームページをご覧の皆さまも一度は山芳製菓のポテトチップスを食べたことがあると思います。
・・・ということは?? そうです、皆さんには知らないうちに、マルコ小林産業のじゃがいもを食べていただいているのです。
「わさビーフ」共々、マルコ小林産業のじゃがいもをご愛顧いただき誠にありがとうございます。
マルコ小林産業のじゃがいもは「わさビーフ」の濃厚なビーフの旨味と、わさびの風味にベストマッチした自慢の逸品です。 まだ召し上がったことのない方は、全国のスーパーやコンビニで販売しておりますので、是非ともお買い求めください。 そして、じゃがいも本来の味を味わいたいという方には、これを機会に当社の通信販売をおすすめします。 ポテトチップス以外にも、じゃがバター、ポテトフライ、粉吹き芋などで美味しくお召し上がりいただけます。 皆さまからのご注文を心よりお待ちしています。